ウェラトルクドライバー。トルクは目盛りの最小値に設定済み。トルク制限と精度を重視する繰り返し作業によく使用。 トルクの設定は、測定範囲内校正用工具で再調整可(再校正用セットは、製品番号05137003001)。 調整中はお手元のトルク測定器で校正値を確認。
7400 ESDシリーズKraftformトルクレンチ、工場出荷時のプリセット設定値(0.1~1.0 Nm)付き、クイックリリースチャック
- 出荷前にトルク値が設定済みの静電対策クラフトフォームESDトルクドライバー単能型
- ESD静電対策工具、表面電気抵抗≤ 109 Ohm
- 4 mm ハーフムーンと 4 mm HIOS 差し込みのビットに対応
- 設定されたトルク値に達すると、カチンとはっきり聞こえます。
- 人間工学に基づいて設計されたクラフトフォームハンドルで、作業しやすい
製品の特徴
単能型、プリセット型トルクドライバー
ウェラトルクドライバー。トルクは目盛りの最小値に設定済み。トルク制限と精度を重視する繰り返し作業によく使用。 トルクの設定は、測定範囲内校正用工具で再調整可(再校正用セットは、製品番号05137003001)。 調整中はお手元のトルク測定器で校正値を確認。
単能型、プリセット型トルクドライバー

ヴェラ ESD 静電対策シリーズ
静電対策ESDドライバーの仕様につきまして、ヨーロッパのEN 61340-5-1基準に詳しい説明が記載されています。この基準には、ハンドルの製造に関わる材質のことも記されています。ヴェラESDシリーズはこれらの基準を満たしており、更に一部のテクノロジー企業が設定したより厳しい基準も満たしています。

傷に強い
ESDの表面電気抵抗は≤ 109 ohm以下です。これにより、静電気ならびにそれに関連する危険から効果的に作業対象を保護できます。

ハーフムーン と ハイオスビット用
ハーフムーンと ハイオス差し込みのビットホルダーに適用

クラフトフォーム
手の形に沿って、ハンドルのデザインを決めるのは、クラフトフォームハンドルプロトタイプの基本的な考え方です。 1960年代には、Weraは国際的に有名なフラウンホーファー研究所と連携して、手の形に合うドライバーハンドルの開発に取り組みました。長い開発期間の末、Weraは1968年にクラフトフォームハンドルを導入しました。それ以来、新しいテクノロジーによってクラフトフォームハンドルは更新されていますが、形状は開発当時のままです。何故なら人間の手の形は不変だからです。

商品詳細
データと事実
部品番号
05074826001
05074828001
製品番号 art. no.
7455 ESD
7456 ESD
主目盛りプレセット読み取り Nm
0.1
0.3
主目盛りの測定範囲 Nm
0.1-0.34
0.3-1.0
グリップ長 mm
89
89
トルクレンチ高さ mm
138
138
トルクレンチ高さ(インチ) inch
5 1/4"
5 1/4"
注意
(1)
(1)
メモ帳に追加
(1) 事前に設定済みのトルクは変更できます。ただし、変更には、特別な工具とトルク試験装置を使用する必要があります。 Weraトルクサービスにお問い合わせください。
商品説明
ウェラトルクドライバー。静電気による損害を防止。トルクは目盛りの最小値に設定済み。トルク制限と精度を重視する繰り返し作業によく使用。 トルクの設定は、測定範囲内校正用工具で再調整可(再校正用セットは、製品番号05137003001)。 調整中はお手元のトルク測定器で校正値を確認。プタークイックリリースチャック付き。 ネジを緩める方向にトルク制限なし。馴染みやすい硬質と軟質両方を備えた多重材質のクラフトフォームハンドルで作業の効率をアップ。4mmハーフムーン(ヴェラ9シーリズ)と4mmハイオス(ヴェラ21シーリス)に適用。
㊟ 1 Ncm = 0.01 Nm
用途 :
ESD



